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大久保彰の顔や本名と年齢は?画力と読み切り作品の魔法使いムクとは?

こんにちは、カナメです。

週刊少年ジャンプで「サムライ8八丸伝」が2019年5月13日に掲載が始まりましたね。

サムライ8八丸伝はNARUTOの作者である岸本斉史さんが原作を務めていることもあり、掲載前から話題になっていますよね。

この作品はサムライものとSFが合わさった話と言うことでNARUTOとは少し方向性の違う話になるのでないでしょうか。

実はサムライ8八丸伝の作画は岸本さんではないんです。

岸本さんのアシスタントをしていた大久保彰さんがサムライ8八丸伝の作画を担当します。

今回はそんな大久保彰さんのの顔や本名と年齢についてと画力と読み切り作品の魔法使いムクについて紹介します。

 大久保彰さんの顔や本名、年齢は?

サムライ8八丸伝の作画を担当する大久保彰さんについて紹介します。

生年月日:1980年3月11日

年齢:39歳

出身地:埼玉県

趣味:落書き、サッカー

好きなマンガ:ドラゴンボール

年齢は39歳でしたね。

2003年にNARUTOのアシスタントになった時の紹介文で「まだまだピチピチの若者」と紹介されていたのでその情報から考えても妥当な年齢だと思います。

 

漫画は小学生のころから描いていたということで、サッカーと漫画の両立をしていたんですね。

 

大久保彰さんの顔や本名についてリサーチした結果、情報はまだありませんでした

これからサムライ8八丸伝で露出も増えると思います。

また、正確な情報が入り次第更新します!

大久保彰さんの画力は?

大久保彰さんの画力はどうなんでしょうか。

サムライ8八丸伝のカラーカットとNARUTOの完結記念応援イラストを紹介します。

 

 

 

 

 

 

すごいお上手ですよね。

サムライ8八丸伝のカラーカットではNARUTOのアシスタントだったんだなと思うほど絵が岸本さんに似ていますよね。

2003年から2015年までの約12年間アシスタントをされていたようなので似てくるんでしょうか。

絵になじみやすいので、連載が始まっても絵で嫌う人が少なく、人気な作品になるのではないでしょうか。

 

絵についての評判や感想をリサーチしてみたので紹介します。

似ているとかすごい!て言う感想が多くありました。

今回は載せていませんが、岸本さんの絵だと思っていた方も多くいました。

 

と言うことで大久保彰さんの画力は高い!ということがわかりました。

大久保彰さんの読み切り作品「魔法使いムク」とは?

今回の連載が初となった大久保彰さんですが、2005年の週刊少年ジャンプの金未来杯(ゴールドフューチャーカップ)にエントリーした作品「魔法使いムク」を描いています。

魔法使いムクのあらすじを紹介します。

偉大な魔女の子孫で魔法使いムクは幼い日に誤って強大な悪魔を召還してしまい、自分の魔法が怖くなってしまった。
そんなムクに初めてできた友達のヨモギダとの友情によって魔法への恐怖を克服し、ついに街の悪者を倒す。

ストーリー展開的は王道な感じで、面白そうですよね。

このころから絵がうまいですよね。

今さらではありますが読んでみたいなと思いました。

まとめ

今回はサムライ8八丸伝の作画を担当される大久保彰さんのの顔や本名と年齢についてと画力と読み切り作品の魔法使いムクについてご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

年齢は39歳で出身は埼玉県でした。

顔や本名についての情報はありませんでしたので、わかり次第更新したいと思います。

大久保彰さんは初連載のようですが、以前読み切りで「魔法使いムク」と言う作品を出していました。

絵はなじみやすく、一見すると岸本さんが書いた?と見間違うほどで画力の高さを感じました

サムライ8八丸伝の連載開始がとても楽しみです。