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おもちを長持ちさせる方法は?ハナタカで中谷堂のプロが紹介!

2020年1月9日に日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館が放送されましたね!

今回も興味深い情報が満載だったハナタカですが、その中でも気になったのが「お餅を長持ちさせる方法」です。

お餅を長持ちさせる方法を紹介してくれたのが「中谷堂」ですよね。

と言うことで今回は「おもちを長持ちさせる方法は?ハナタカで中谷堂のプロが紹介!」と題して、お餅を長持ちさせる方法をまとめてみました!

おもちを長持ちさせる方法は?

それでは早速、お餅を長持ちさせる方法を紹介します。

カラシと一緒に保存するとカビにくくなる!

からしを小皿に入れてラップをかけ、穴をあけます。

そうすることで、からしに含まれる抗菌作用によってカビが生えにくくなるんです!

もちろん、カラシと一緒に入れる時は密閉していることが条件になります。

 

カビが生えてしまったときに削って食べる方がいらっしゃると思います。

ですが、カビは見えないところにも生えているので、絶対に食べないようにしましょう。

カビが生えないようにするためにもカラシといっしょに入れて保存するひと手間を惜しまないようにしましょう!

プロがオススメする余ったお餅の食べ方!

お餅を長持ちさせる方法がわかったところで、今度はプロがオススメする余ったお餅の食べ方を紹介します。

まず、餅の焼き方ですが、じっくり片面を焼くのではなく、頻繁にひっくり返すようにしましょう!

ひっくり返す回数はプロによると10回くらいだそうです。

じっくり焼いた方がもちもち感が出るそうです。

そうすることで、表面の焦げが無くおいしく焼くことが出来ます。

 

そして、プロおすすめのお餅の食べ方はバターをのせるそうです。

焼いた後にバターをのせて、餅バターにするとおいしいと言うことでした。

その他にも明太子をのせるとおいしいそうです!

 

かなりおいしそうですよね!放送を見ていたら食べたいと本気で思いました。

お餅を長持ちさせられるのは嬉しいですが、お餅は食べ方が決まってきてしまい、どうしても飽きがきてしまいますよね。

バターをのせると言うのは今までなかったのでやってみたいと思いました!

この食べ方であれば、これまでの食べ方と組み合わせることでお餅に飽きがこないと思います。

是非実践してみてくださいね!

中谷堂の詳細

さて、今回お餅を長持ちさせる方法を紹介してくれた中谷堂の詳細を紹介します。

中谷堂というと高速餅つきが有名ですよね。

名前 中谷堂
住所 〒630-8217
奈良県奈良市橋本町29
地図
電話番号 0742-23-0141
HP http://www.nakatanidou.jp/

まとめ

今回は「おもちを長持ちさせる方法は?ハナタカで○○店のプロが紹介!」と題して、お餅を長持ちさせる方法をまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか。

カラシと一緒に保存するという簡単な方法で長持ちさせることが出来ますよね。

正月にお餅が残っているけどダメになりそう…と言う方は是非実践して見てください。

プロがオススメする余ったお餅の食べ方はバターをのせるでした。

おいしそうでした。今からでもお餅食べたくなりましたね。

みなさんも是非試してみてください!