M-1

M1 2019のミルクボーイはつまらない?面白いや面白くないなどの評判を調査!

2019年12月22日にM-1グランプリの敗者復活戦と決勝戦が行われますね。

今年は「和牛」と「ミキ」が準決勝で敗れたことで注目を集めています。

さて、現在決勝戦に進出することが決まっているのは9組です。

そして、優勝したのは「ミルクボーイ」です!!

「M1 2019のミルクボーイはつまらない?面白いや面白くないなどの評判を調査!」と題して、M-1グランプリの決勝戦に進出するミルクボーイの評判を紹介します。

その他のコンビの評判についてはこちらを参考にしてください。

インディアンス

オズワルド

かまいたち

からし蓮根

すゑひろがりず

ニューヨーク

ぺこぱ

見取り図

M1 2019のミルクボーイはつまらない?

2019年のM-1グランプリでミルクボーイの面白いや面白くないなどの評判について紹介します。

M-1グランプリ最終決戦のミルクボーイの評判

なんとM-1優勝です!!

事前の予想とはだいぶ違う結果になりましたが、世間の評価はどうなのでしょうか!

圧勝でしたね。確かに面白かったです。

決勝で披露したコーンフレークに勝るとも劣らない面白さでした。

優勝して文句が出ることはなさそうです。

気になる動画はこちら

M-1グランプリ決勝戦のミルクボーイの評判

ミルクボーイはなんと歴代最高得点の681点をたたき出しました!!

これは個人的にもかなり面白かく、震えが止まりません。

他の方の評価をまとめていきましょう!

決勝で歴代最高得点をたたき出しましたね。

かなり面白かったですね。

皆の意見としてもかなり面白かったと言うのが多く、これは優勝もあり得るかもと一気に優勝候補に名乗りを挙げましたね。

最終決戦ではどんなネタを見せてくれるのか楽しみです。

気になる動画はこちら

 

 

M-1グランプリ準決勝までのミルクボーイの評判

2019年のM-1の感想をまとめてみました。

ほとんどの感想がおもしろいでした!

決勝進出したのも分かるなと言う感想もあり、かなりの高評価でした。

ただ、ネタによって面白いものと面白くないものがあるという感想もありました。

果たして、決勝では面白い漫才を見せてくれるのでしょうか!

 

ミルクボーイの過去のM-1の成績は?

ミルクボーイのこれまでのM-1の成績と他のグランプリコンテストの受賞歴を紹介します。

2015年から2019年のM-1グランプリの成績

2015年:3回戦敗退

2016年:準々決勝敗退

2017年:準々決勝敗退

2018年:準々決勝敗退

2019年:決勝進出

2019年で初の決勝進出なんですね!

2016年から3回準々決勝で敗れていますね。ですが、今回は準決勝も突破し、決勝進出を決めています。

過去3回の準々決勝でなにか掴んでいるようですね。

このままの勢いで優勝なるか、12月22日が楽しみですね。

その他のグランプリやコンテストの受賞歴

2019年:第8回 関西演芸しゃべくり話芸大賞グランプリ受賞

ということで、2019年には第8回 関西演芸しゃべくり話芸大賞でグランプリを受賞していますね。

やはり、2018年で何かを掴んで、2019年に満を持してM-1に望んでいるコンビのようですね。

果たしてM-1での優勝はあるのでしょうか。

M1 2019のミルクボーイの優勝の可能性は?

さて、2019年のM-1グランプリでミルクボーイの優勝の可能性はあるのでしょうか。

今回はGYAOの「M-1グランプリ2019 三連単順位予想キャンペーン」のツイート数から調べてみました。

コンビ名 1位予想の割合
インディアンス 12%
オズワルド 2%
かまいたち 23%
からし蓮根 17%
すゑひろがりず 1%
ニューヨーク 3%
ぺこぱ 2%
見取り図 5%
ミルクボーイ 8%
敗者復活 27%

ということで、ミルクボーイの1位予想は8%で、第5位の結果となりました。

なのでみんなの予想では優勝の可能性は低いと言っていいと思います。

2016年から2018年はM-1で準々決勝でとどまっていましたが、2019年は第8回 関西演芸しゃべくり話芸大賞でグランプリを受賞しており、確実に力を付けています。

もちろん、最も予想が多かった敗者復活枠に誰が来るかでまた変わってくると思います。

ですが、ミルクボーイに全く可能性がないわけではないと思います。

果たしてどうなるのかM-1グランプリ2019も見逃せないですね。

ミルクボーイのネタ動画

最後にミルクボーイのネタ動画を紹介します。

駒場さんの話題に対して、内海さんが肯定したり否定したりしていく漫才をしています。

内海さんの肯定や否定は完全に偏見が入っていて、言い回しも面白いです。

この漫才は「リターン漫才」と呼んでいるそうです。

軽快な掛け合いでが魅力ですが、はたして決勝ではどこまで通じるのでしょうか。楽しみです。