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クソデカ羅生門の作者は誰?書いた人が天才すぎてヤバいと話題に!

2020年6月11日のTwitterのトレンドに突如として現れた「クソデカ羅生門」。

クソデカ羅生門は芥川龍之介の羅生門を基に書かれた作品で、はてな匿名ダイアリー投稿されました。

おもしろい!や笑ってしまったなどの感想がTwitterでは多く見られますね。作者は天才だ!という声もありました。

さて、ここで気になるのが作者です。はてな匿名ダイアリーに投稿されているので、もちろん作者については分かっていません。

ということで、今回は「クソデカ羅生門の作者は誰?書いた人が天才すぎてヤバいと話題に!」と題して、クソデカ羅生門の作者について紹介します。

 

クソデカ羅生門はこちらから!

https://anond.hatelabo.jp/20200611125508

クソデカ羅生門の作者は誰?

さて、話題のクソデカ羅生門ですが、一体誰が書いたのか気になりますよね。

先ほども述べましたがクソデカ羅生門は、はてな匿名ダイアリーに投稿された作品です。作者について詳しいことは書かれていませんよね。

 

ということで、SNSなどを使ってクソデカ羅生門の作者を調べ、作者について上がっていた情報をまとめてみました!

・天才

・頭が良い

・芥川龍之介の羅生門を理解している

・語彙力が高い

というようにとにかく天才!頭いい!という情報がありました。ですが、作者を特定するような情報は今のところ見つかっていません。

 

文章の雰囲気が似ていると名前が挙がっていたのが「鎌池和馬」さんです。

鎌池和馬さんはライトノベル作家として知られており、代表作は「とある魔術の禁書目録」ですね。アニメ化もされている人気作品です。

ただ、あくまでも鎌池和馬『っぽい』です。鎌池和馬さんがわざわざ匿名で書くというのは考えにくいですよね。

書いた人が天才すぎてヤバい!

さて、ここからはクソデカ羅生門に対するみんなの反応を紹介します。

作品に対する反応

作者に対する反応

 

まとめ

今回は「クソデカ羅生門の作者は誰?書いた人が天才すぎてヤバいと話題に!」と題して、クソデカ羅生門の作者について紹介しました。

クソデカ羅生門の作者についてですが、天才!頭が良いという情報はあったものの個人を特定するまでの情報は今のところ見つかっていません。

ライトノベル作家の鎌池和馬さんっぽいと思った方もいらっしゃいましたが、あくまでも『っぽい』なので、可能性は低いと思います。

クロデカ羅生門を読んだ方は総じておもしろい、笑ったという感想が多いですね。作者に関しても頭良すぎるなどの声が多く上がっていました。

まだ読んでないという方は是非読んでみてください!