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J2京都サンガF.C.の試合でサポーターが掲げた応援旗の画像は?

2020年2月15日にサンガスタジアムで2020Jリーグプレシーズンマッチ「京都サンガF.C. vs.セレッソ大阪」が行われました。

この時に、京都側ゴール裏自由席の男性サポーターが掲げていた応援旗が問題になっていますね。

Jリーグでは差別思想を連想させる旗や横断幕などの持ち込みや掲示を禁じているにもかかわらず、今回の応援旗はそれを破るものでした。

さて、その応援旗とはいったいどんなものなんでしょうか。

今回は「J2京都サンガF.C.の試合でサポーターが掲げた応援旗の画像は?」と題して、京都サンガの試合で掲げられた応援旗の画像を紹介します。

J2京都サンガF.C.の試合でサポーターが掲げた応援旗の画像は?

ということで、J2京都サンガF.C.の試合でサポーターが掲げた応援旗の画像を紹介します。

J2京都サンガF.C.の試合でサポーターが掲げた応援旗の画像はこちら

これを見ると確かに親衛隊のマークと似ていますよね。

今回掲げられた応援旗を見て不愉快に思った方も多かったのではないでしょうか。

掲げた男性サポーターは旗は自作したもので、画像はネットから見つけ、かっこいいと思い使ったと言っています。

もちろん既に謝罪をしており、クラブ側も厳重注意をしたと発表しています。

ドクロが好きだと言う方は多いので、かっこいいと思ってしまうのは仕方ないですが、安易にネットで拾ったものを使ってはいけないということがわかりますね。

J2京都サンガF.C.の試合でサポーターが掲げた応援旗に対するみんなの反応

さて、ここからはJ2京都サンガF.C.の試合でサポーターが掲げた応援旗に対するみんなの反応を見ていきましょう。

やってはだめだと言う意見や、マークの意味をしっかり調べないとと言う意見が多かったですね。

ネット社会でいろいろな画像が出回っているご時世なので、使う側も注意した方が良いと言うことがわかりますね。

 

その他にも本当に意味をわからず使っていたのか?という疑問を抱く方もいたようです。

ただ、これに関しては私は本当に分かっていなかったのではないかなと思います。

実際に「ドクロ イラスト」で画像検索して見るとかなりの種類のイラストが出てきます。

数あるイラストの中から自分の良いなと思うイラストを見つけたときに意味まで考えようと思う方はかなり少ないのではないでしょうか。

まとめ

今回は「J2京都サンガF.C.の試合でサポーターが掲げた応援旗の画像は?」と題して、京都サンガの試合で掲げられた応援旗の画像をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

応援旗の画像はこちら

確かに今回掲げられた応援旗は親衛隊のマークに似ていますよね。

サポーターの方は意味がわからないまま使っていたようですね。

ただ、スポーツでは特にこう言ったことは厳しいですよね。

今後何か自作したい場合は、マークの意味についてもしっかり把握しておいた方が良さそうです。