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Dr.STONE最新117話ネタバレとあらすじや感想!カセキ復活作戦

2019年8月19日にDr.STONEの最新117話が週刊少年ジャンプ38号で掲載されましたね!

Dr.STONEは2017年3月からスタートしたマンガで、2019年7月にはアニメ化も決定している人気作品ですよね。

 

116話ではプラチナを手にいてたことで硝酸を作りあげた千空はカセキを復活させるため龍水を復活させたと言う内容でしたね。

今回は「Dr.STONE最新117話ネタバレとあらすじや感想!カセキ復活作戦」と題して、Dr.STONE最新104話のネタバレを紹介します。

Dr.STONE最新117話のあらすじネタバレ

それでは早速Dr.STONE最新117話のあらすじネタバレを紹介します。

この先はネタバレが含まれるので、苦手な方やマンガを読むと言う方はご注意ください。

復活した龍水は大方の現状予想はつくと言い、敵が投げた瞬間に石化武器を盗る、空中戦だな、違うか?と言い、凧を思い描く。

しかし、千空にドローンであると言われ、ドン引きする。

立ち直った龍水は、となれば絶対に神腕職人カセキがほしい…!?と言い、ついにカセキ救出作戦が始まる。

 

石化したカセキたちが捨てられた海は厳重な警備だった。

船の上にはイバラと最強の戦士モズまでいた。

千空はこれ以上1mmも近づけやしねえと言うと、龍水は一気に潜るしかない、行くぞソユーズと言って、潜り始めるがすぐに息が持たず浮上してくる。

そこで千空は、なら南の島で楽しいスキューバダイビングだ、酸素ボンベを作る!!!と言う。

 

千空たちはラボカ―を壊し、配管を使って100気圧くらいまでギリ絶える酸素ボンベを作る。

空気入れもブゴツいのが要るな!と言い、どんどんラボカ―を壊していく。

完成した酸素ボンベに空気を入れていく千空たち。

2気圧はスイカでも入れられるくらいだったが、50気圧になると千空、ゲン、龍水、ソユーズがぶら下がって何とか空気を入れられるようになった。

10時間後、とうとう酸素ボンベが完成した。

 

酸素ボンベを使って海中に潜る龍水とソユーズ。

ゲンが千空にどのくらい持つのあのボンベって…?と聞くと10分と答える。

最初で最後の酸素ボンベ、10分間の一発勝負だ!!海の底から化石を見つけて救い出す…!!!

 

潜ったソユーズが敵が石像を水面からどのスピードでどっちの方角に落としたかを龍水に教える。

そちらの方角に進むと珊瑚礁の切れ目があり、リーフ・カレントを発見する。

リーフ・カレントは浅瀬の切れ目から外界へ吹き出す激しい潮流うのこと。

それを元に進んで行くとそこには科学船ペルセウスの乗員たちがいた。

それを千空たちに報告し、反撃の科学王国がスタートした。

Dr.STONE最新117話の感想

さて117話では酸素ボンベが登場しましたね。

まさかあっさり作ってしまうとは。何時見ても千空の凄さに驚かされますね。

そしてとうとうカセキを復活させる足がかりとなる石化したカセキを発見しましたね。

次回は引き揚げ作業ですが、龍水とソユーズだけで化石を引き上げるのでしょうか。

10分で足りるのか…もしかすると引き揚げ用のなにかがまたつくられるかもしれませんね。

科学王国の反撃も見逃せませんし、今後も目が離せない展開が続きそうです。

まとめ

今回は「Dr.STONE最新117話ネタバレとあらすじや感想!カセキ復活作戦」と題して、Dr.STONE最新117話のネタバレをご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

酸素ボンベの登場によりついにカセキが発見されましたね。

ドローンを使っての科学王国の反撃が楽しみです。

次号の週刊少年ジャンプも注目です!