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【100日後に死ぬワニ】100日目の解釈や考察は?ひよこを守って死んだ?

今話題になっている100日後に死ぬワニがいよいよ2020年3月20日に100日目を迎えました。

19時を過ぎても最終話が投稿されないことでTwitterではパニックになっていましたね。投稿されたのは19:20でした。

さて、100日目を見てどういうことがわからないと思った方も多いのではないでしょうか。

今回は「【100日後に死ぬワニ】100日目の解釈や考察は?ひよこを守って死んだ?」と題して、100日後に死ぬワニの100日目について解釈と考察を紹介します。

【100日後に死ぬワニ】100日目の解釈と考察は?

ということで、【100日後に死ぬワニ】100日目の解釈や考察を紹介します。

ひよこを助けて死んだ

Twitterで調べてみたところ、解釈で一番多かったのがひよこを助けて死んだですね。

3日目でひよこを助ける場面がありました。これが伏線となっていたという解釈です。

今回は助けたは良いけど自分が死んでしまったのではないかという考察が多かったですね。

ネズミがワニを引いてしまった

もう1つ多かった解釈がネズミがワニを引いてしまったですね。

信号待ちの時にスマホで写真を撮っていたら、後ろからクラクションを鳴らされて、急いで発信したところにワニがいたという感じですね。

ただ、この解釈には異論を唱えている人もいますね。

ワニが轢かれたコマに赤い車が写り込んでいるため、ネズミが轢いた訳ではないと言うことです。

歩きスマホによる事故死

ほかにも歩きスマホによる事故死という説もありました!

みんなの反応

【100日後に死ぬワニ】100日目を見たみんなの反応を紹介します。

結末の意味がわからないと言う方が多いですね。正直、私も良くわかりませんでした。

 

 

おもしろかったという感想も多くありました。最近ではトレンドに上がるほど盛り上がっていたのもあり、楽しんだ方が多いのではないでしょうか。

 

19:00に偽物(きくちゆうさ)が投稿していて勘違いした方もいたのではないでしょうか。いつもより、20分遅かっただけに勘違いした方が多かったと思います。

まとめ

今回は「【100日後に死ぬワニ】100日目の解釈や考察は?ひよこを守って死んだ?」と題して、100日後に死ぬワニの100日目について解釈と考察を紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

100日目の解釈は大きく3つありますね。

・ひよこを守って死ぬ

・ネズミに轢かれて死ぬ

・歩きスマホで死ぬ

これらの考察がTwitterでは語られていました。近く書籍化もあるので、もしかしたらそちらで解釈について触れられるかもしれませんね。